郊外。
山と山の間。
すがた。
谷川の流れ。
[
[氵虢][氵虢]は水が激しく流れる音。
水がきれいで、流れの中に石がきれいに見えること。
かやぶきの家。
順序が不同であるということ。
かぶりがさの、ひさし。
四十八滝の入り口付近にある寺。以前は、境内を通らなければ滝に入れなかったが、現在の遊歩道は寺の下側を通るようになっているため、寺をおとづれる遊歩者は少ない。
鎌倉時代の1307年。
石仏。
表面は剥落し、内部まで腐蝕している。
山の入り口。
その場所。
ひっそりとしていること。
草木が茂って青青とした崖。
よもぎなどの雑草。
なが細い様子。
わが国の長さの単位。1町は約110メートル。
清くすんだ淵。
石のすきま。
1尺は、約30センチメートル。
川がさらさらと流れる音。
精神。
2009年3月28日公開。
ホーム > 名勝の漢文 > 赤目四十八滝(観瀑図誌) > 赤目瀑前記語釈
ホーム > 名勝の漢文 > 赤目四十八滝(観瀑図誌) > 赤目瀑前記語釈